スライド画像1 スライド画像2 スライド画像3 スライド画像4 スライド画像5

もっとおいしく、もっと作りやすく

植原葡萄研究所は、葡萄王国山梨で、誰もが魅了されるようなおいしく育てやすい品種の開発と、
ウイルスフリーの高品質なぶどう苗の育苗に取り組み、全国にお届けしています。

お知らせ

2022年10月03日
テスト2
2022年09月30日
テスト
ぶどうイメージ画像

植原葡萄研究所のぶどう

本当のおいしいぶどうを、日本中で味わってもらいたい…
それは、ひとりの青年の思いから始まりました。

頃は昭和初期。ぶどうと言えば、甲州かデラウェアくらいしか無かった時代です。
「世界中には、もっともっと素晴らしいぶどうがある。
どうせ作るなら、透けるような浅緑色の大きく豊かな粒をつけた
マスカット・オブ・アレキサンドリアのようなぶどうが作りたい」。
熱い思いを抱いた青年は、それから長い年月を掛けて品種改良を繰り返し、
創り出した最高傑作が、多くの育種家が夢見た赤いマスカット。
後に甲斐路と名付けられ、山梨を代表する品種の一つとなりました。

青年の名は植原正蔵。植原葡萄研究所の創設者です。
彼が志を立てた日から約1世紀。
植原葡萄研究所は、もっとおいしいぶどうを日本中で味わってもらうため、
昨今の気候変動にも負けることなくたわわに実り、現代人の味覚に合うぶどうを作ろうと、
今も挑戦を続けています。

植原葡萄研究所の品種リスト

新発表品種

大人気のシャインマスカットを始め、グロースクローネ、スカーレット、マスカ・サーティーンなど、新しい品種を紹介しています。

当所オリジナル品種

当所オリジナル品種

ロザリオ・ビアンコを筆頭に、ゴルフボール大の悟紅玉、女性の指のようなマニュキュアフィンガーなど、長年に亘り植原葡萄研究所が作出してきた秀作を集めました。

当所オリジナル品種
売れ筋品種

売れ筋品種

巨峰、ピオーネ、デラウェア、甲州、ネオマスカットなど、お馴染みの品種を中心に売れ筋品種を集めました。

一般品種

一般品種

当研究所で育苗している品種です。欧州種、欧米雑種、米国型雑種、直産雑種など、多種多様な葡萄をラインナップしています。

一般品種

葡萄解説

最近の葡萄栽培の傾向、人気の動向、最新品種や話題品種、栽培法などについて、植原葡萄研究所会長 植原宣紘が解説します。

株式会社植原葡萄研究所

ご注文について

苗木は1本からご購入いただけます。ご注文は、年間を通して受け付けていますので、ご注文フォーム、FAX、はがき、封書などでお気軽にご連絡ください。

ご注文方法